読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分の脳みそに響かせる

ババアの独り言は自分の脳みそに言い聞かせるためのもののようで、お客様が来られた際、商品説明をしていたら、その声がうるさいといわんばかりに独り言のボリュームをあげた。無能上司は知らんぷり。おまえもおまえ。こないだ社長の指示を聞いていた時に「はぁうるさい!」と声をあげたのと同じじゃねぇか。注意しろよ。このノイローゼみたいなババアを。結局あまりのうるささに書類を持って会議室で仕事せざるを得ない。

だから来んなって!

ババアが休みなのにまたやってきた。こいつの出勤を止める方法はないのか? 来るなり相変わらずの奇声で「疲れた、しんどい、忙しい、頭を整理しないとやっていけない!」としんどいアピール。しんどいなら来るなよ、おまえの勤務日じゃねぇし。頭を整理しないといけないほど忙しいのなら、他人の仕事や会話に一切入ってくるなこの馬鹿! いちいち「なになに? ○○さんの話? あの人むかつくよね~」ってすぐに人の悪口開始。ノイローゼか。精神疾患か。おまえみたいな奴さっさと辞めちまえ!!!

二度と受けるか!

無能上司に一応ご報告。「あのババアからのメールは一切受け付けないから! 全部迷惑メールフォルダ直送にします」。仕事内容が記載されたメールも来るだろうが、そんなの知るか。そのメールに不満が一行でも書かれていたら不愉快でしかない。上司がどう出るかと思いきや「それでいいと思います」。あぁそうですよね、おまえが無能なのを一瞬忘れていました。皆が疎ましく思っている独り言やうなり声に対して、職場の環境改善に一切尽力しませんでしたものね。おまえなんて上司失格。前の上司に戻ってきて欲しい。

広告を非表示にする

迷惑メール認定

即刻、携帯電話の設定画面を映し出し、ババアのメアドをダイレクトに登録(完全一致)で迷惑メールフォルダへ速攻入ってもらうよう指定。パソコンメールもサーバーから迷惑メールに入るよう設定。あー腹立つなこのババアよけいな手間増やしやがって。そして週明け。私を「文句を共有できる同士」と勝手に認識したようで話しかけたくて仕方なさそうな様子がひしひしと伝わってくる。こっち見んな。どっか行け。出勤してくんな!

広告を非表示にする

日曜の昼間にも

携帯メールに続いてパソコンメールでも不満+文句+愚痴。プレビューで数十文字だけ見えたが即刻迷惑メールフォルダへ直送。しかしそこで終わらないのがこのババアの嫌な性格。なんと日曜日の昼間にまた携帯に文句メールが送られてきた! なにこいつは! 日曜の昼間にガラケーでどんだけ長文の文句打ってんの?ってかそんな時間あんの? おまえ本当に家族からも見放されてるんやね、頭おかしいんやね、もうアッタマ来た!

広告を非表示にする

メール攻撃開始

年上おばさんに余計な仕事をさせないように、と伝えたはずが「あのおばさんって」という不満&愚痴にババアの脳内で変換されたらしい。遅刻してきた無能上司をつかまえて、年上おばさんやその周辺業務について散々大きな声で文句や不満を言い続け、次の日の夜、夕食を作っていたらババアから携帯メール。昨日の続きだけど、と文句の序章。「このあと家に帰ったらパソコンから詳細を送る」という予告付。いらねぇよ!

広告を非表示にする

バトル回避を

年上おばさんがぶっちゃけ仕事が出来ないのに減らず口だけは3人前だということが判明。ただやる気はあるようなないような。とはいえ即戦力にはならないので、ババアに「余計な仕事を振らないように」という報告をしてみた。スルーしておいても良かったが、減らず口が反論してバトルになっても困るし。数ヶ月ぶりに話しかけたが年上おばさんの出来が悪い、という内容だけは異様なまでの素早さでキャッチ。それどころか面倒くさいことに。

広告を非表示にする